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お知らせ


“第34回いけばな新進作家展”の出展のお知らせ
横浜市庁舎で開催される「第34回いけばな新進作家展」に、梶井宮御流から神奈川大学華道部の学生7名が出展いたします。次代を担う若手作家たちによる作品を、ぜひご覧ください。
9月6日


“復興応援いけばな展 つなげよう花の心15”出展のお知らせ
2026年9月19日・20日に増上寺 光摂殿にて開催される「復興応援いけばな展 つなげよう花の心15」に、生花梶井宮御流が出展いたします。2012年夏より続く、いけばなを通して東日本の復興を応援するプロジェクトです。東京タワーのそばにある増上寺で開催される本展に、ぜひ足をお運びください。皆様のご来場をお待ちしております。
9月6日


家元のよみもの Vol.37 挑戦の夏
歌舞伎座での装花を終え、作品に込めた想いを振り返る夏。演目『春興鏡獅子』から着想を得た作品や、初めて挑戦した花材との出会いを通して感じた、植物と向き合う喜び、そして新たな挑戦への思いを綴ります。
8月2日


“第77回 横浜名流華道展”のお知らせ
横浜高島屋にて開催される「第77回 横浜名流華道展」に、梶井宮御流が出展いたします。第二次展・第三次展に作品を展示いたしますので、ぜひご来場ください。
7月26日


家元のよみもの Vol.36 季節を重ねて
三千院での献花式を無事に終え、中外日報での連載「季節をいける」も一区切り。季節を重ねるごとに広がる新たな出会いや挑戦、そして支えてくださる方々への感謝を綴った、家元の近況と思いをお届けします。
7月3日


家元のよみもの Vol.35 花に委ねるということ
いけばなインターナショナル東京支部例会でのデモンストレーション、そして能舞台での装花。思うように揃わない花材や予期せぬ出来事の中で、それでも最後には応えてくれる花とのやりとり。自然の不確かさに委ねながら生まれる一作と、その時間を綴ります。
5月2日




家元のよみもの Vol.34 伝統の重みと向き合う春
横浜元町での新たな取り組みに参加し、改めて感じた「伝統」の重み。受け継ぐべきものと変えていくもの、その狭間で模索しながら向き合った春の一作とともに、華道家としての想いを綴ります。
4月3日


“フラワー&グリーン MOTOMACHI”のお知らせ
横浜・元町で開催される「フラワー&グリーン MOTOMACHI」にて、家元 藤原素朝がデモンストレーションおよびワークショップを行います。いけばなを間近で体感できる貴重な機会です。
3月19日


ikebana international “東京支部 4月例会”のお知らせ
清澄白河・霊巌寺にて東京支部4月例会を開催。梶井宮御流家元・藤原素朝によるいけばなデモンストレーションと、若手落語家 林家咲太朗氏による落語をお楽しみいただけます。非会員の方もご参加可能です。
3月8日
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